さいとうひろおブログ

夢と希望と借金しかない。千葉県の実家から沖縄目指して歩いてます。自分探しではなく、探した結果見つかった答えがこれだった。

ホントは少し読んでもうた『新世界』【あとがきレビュー】

どーもどーも。



前回の記事であれだけ「もう西野亮廣の本は読まない!」と啖呵(たんか)をきっておきながら、実は本屋さんで目次とあとがきだけ立ち読みしてました(///∇///)

ブログとは関係なくホルモン屋でご満悦のわたくし。


目次を読むかぎり私がオンラインサロンにいたころに出ていた話題がまとめられている感じでした。


そしてあとがきを読んでみました。


あとがきには私の知らないエピソードが書いてありました。


そしてそのエピソードこそ、西野亮廣の真骨頂(しんこっちょう)でした。


西野亮廣は誰よりも行動し努力している人です。


「なんでそんなこと言えるんだ」という人は西野亮廣の著者やブログを読んでみてください。


それが嫌だ面倒だというならメディアの切り取られた記事を読んだくらいで他人を批判批評するな。


誰よりも行動し努力している人間だからこそ見えてくるものがある。


先陣をきって走り続ける人間にしか辿り着けない感慨がある。


『新世界』のあとがきにはそれがあった。


もし、書く(送る)文字にお金がかかるとしたら、あなたは誰にどんな言葉(文字)を送りますか?


少なくとも私は、そんなことを考えたことはなかった。



あとがきだけでも読んでみてください。


ほら、Kindle版、今なら無料で読めるから。